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オーガニックの現場から

東信地域で有機農業を営んでおられる方を訪問。

その卓越した経営手法に、目から鱗であった。

なんでも今までの農業に足りなかったのは

「経営と科学」の視点であるとバッサリ。

農業に化学肥料を用いず、

気候や土壌、また作物の状態に応じて肥料設計は

すべからく元素記号に落とし込んで取り組んでいるとのことだった。

経営は順調で、数名を雇用しながら販路拡大中であるという。

この取材は次回の一般質問でいかしたい。